カフェラテ発祥の地はドコだ!?

rate

ラビアから広まったコーヒーは、イスラム教の飲み物とされていたため、
キリスト教圏のヨーロッパにはそれほど広まっていませんでした。

しかし、「こんなおいしい飲み物を異教徒だけのものとするのはもったいない」と、
1600年、当時のローマ法王クレメンス8世がなんとコーヒーに洗礼を施したそうです。

それからというもの、瞬く間にコーヒーはヨーロッパ全土へ広がっていきます。

そして、お馴染みのカフェラテが生まれる瞬間が訪れます。

「カフェラテ発祥の地はドコだ!?」の続きを読む…

三十路のシステムエンジニア。
2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。

1日3杯のコーヒーが欠かせない中毒者だが、最近はコーヒーのステイン汚れに悩まされている。
エチオピア・イルガチェフ、それもナチュラルプロセスが好物。ただ時間がないときはネスカフェでも全然OKな人間。

おいしいコーヒーを入れるために必要な「コーヒー豆」「道具」「淹れ方」など、様々な情報を紹介。

更新をサボりにサボった時期もあったが、強力な監修者を経て再び更新を再開。
コーヒーのキュレーションメディアでオンリーワンを目指して日々更新中。

イイねと思ったらポチっとシェア!ポチっとは編集長のモチベにつながります(笑)
↓↓↓

ターキッシュコーヒーとは?世界最古のカフェを探る【30秒で豆知識】

この記事は2018年9月15日に更新されました。h4

雑談のネタに使えるコーヒー豆知識

1554年、トルコの首都コンスタンチノープルに、世界初のカフェ、「カフェカーネス」がオープン。

日本では織田信長が尾張(愛知県)を平定した戦国時代の真っ只中。
ただ日本にコーヒーが伝わったのは、もっとあとの事になります。

では、世界最古のカフェは一体どんなコーヒーを提供していたのでしょうか!?

「ターキッシュコーヒーとは?世界最古のカフェを探る【30秒で豆知識】」の続きを読む…

三十路のシステムエンジニア。
2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。

1日3杯のコーヒーが欠かせない中毒者だが、最近はコーヒーのステイン汚れに悩まされている。
エチオピア・イルガチェフ、それもナチュラルプロセスが好物。ただ時間がないときはネスカフェでも全然OKな人間。

おいしいコーヒーを入れるために必要な「コーヒー豆」「道具」「淹れ方」など、様々な情報を紹介。

更新をサボりにサボった時期もあったが、強力な監修者を経て再び更新を再開。
コーヒーのキュレーションメディアでオンリーワンを目指して日々更新中。

イイねと思ったらポチっとシェア!ポチっとは編集長のモチベにつながります(笑)
↓↓↓

コーヒーの生誕物語

ID-100101556

人類がコーヒーを発見したのはいつでしょうか。

文献などにコーヒーという飲み物が登場するのは、13~14世紀以降。
さらに世界に広まったのは、ここ400年の出来事です。

「コーヒーの生誕物語」の続きを読む…

三十路のシステムエンジニア。
2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。

1日3杯のコーヒーが欠かせない中毒者だが、最近はコーヒーのステイン汚れに悩まされている。
エチオピア・イルガチェフ、それもナチュラルプロセスが好物。ただ時間がないときはネスカフェでも全然OKな人間。

おいしいコーヒーを入れるために必要な「コーヒー豆」「道具」「淹れ方」など、様々な情報を紹介。

更新をサボりにサボった時期もあったが、強力な監修者を経て再び更新を再開。
コーヒーのキュレーションメディアでオンリーワンを目指して日々更新中。

イイねと思ったらポチっとシェア!ポチっとは編集長のモチベにつながります(笑)
↓↓↓