【コーヒーの酸味】「酸化による酸味」と「おいしい酸味」の違いを覚えよう!

コーヒーの酸味、苦手なんだけど…

「コーヒーの苦味が苦手」という人よりも「コーヒーの酸味が苦手」という人、多いですよね?
そのコーヒーの酸味ですが大きく分けると下の3つ。

①コーヒー豆の酸化からくる酸味、その防ぎ方。
②最も大きなポイントとなる焙煎の深さによる影響。
③生産地による酸味の傾向。

ここを読めば、コーヒーの酸味について誰かにきっと喋りたくなるはず…!

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ジョージアとタイアップしている猿田彦珈琲とは?

猿田彦珈琲とは

最近、バリスタの世界チャンピオンとのタイアップ缶コーヒーや、
コカコーラ社のジョージアヨーロピアンが猿田彦珈琲とタイアップしたり。

缶コーヒーと、有名なコーヒー屋や
バリスタのタイアップが流行ってるんですかね?

缶コーヒー会社としても税率アップに伴い自社商品に
付加価値とブランディングをする狙いがあるのかなと考えてみたり!

ちょっと気になる所ですが、コカコーラとタイアップしている
猿田彦珈琲について調べてみました(*^-^*)

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コーヒーの焙煎方法について、情報をまとめてみました!

baisen

焙煎の情報をまとめてみました!
珈琲豆は焙煎(ロースト)して初めて飲めるものになり、おいしいコーヒーとなることができます。

簡単に言ってしまえば、「生豆がきれいな茶褐色になるまで熱を加えるだけ」・・・の事なんですが、これがなかなか奥が深い。

そんな焙煎について、情報を集めてみました。

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30秒で把握!コーヒー生豆の保存状態(クロップとは)

kuroppu

ちょこっとマニアック
コーヒー豆がいつ収穫されたものなのかという事でも焙煎は変わってきます。

生豆は焙煎豆に比べ劣化が緩やかですが、それでも1年2年と保存していると、成分が飛んでいきますし、なによりコーヒー豆の持つ水分濃度が変わってしまいます。

一般消費者の私たちはあまり聞く事がないワードですが、コーヒーの生豆にも保存状態と呼ばれ方があります。

ちょっとマニアックな内容ですが興味のある貴方は覚えておいてね!

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カッピングの方法を覚えてコーヒーに点数をつける

tennsuu
ーヒーに点数を付けて評価する手法であるカッピング。
世界各地でコーヒーを買い付けるバイヤーたちにとって
必須能力であるのは間違いありません。

しかし近年は一般のコーヒー好きの人たちの中でも幅広く行われるようになってきました^^b

方法は微妙に違ったりしますので、今日は一例を紹介します。

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ティピカ種とは【コーヒー豆】

thipika

ティピカ種って?
ティピカ種は、成長すると3.5~4mにもなる高木なため、栽培するときは剪定をして、収穫しやすい高さに揃えるものがほとんど。

ブルボンと比べると長細くて大きめの豆をつけます。こちらも収穫量が少なくて手間がかかるため、コロンビアなどコーヒー栽培の先進国ほど、より収穫のある品種へと切り替える動きがありました。

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ブルボン種をザックリまとめてみた!

burubon

優しい感じの上質なコーヒー
ブルボン種は小ぶりでころころした感じの豆を実らせ、優しい感じの上質なコーヒーとなります。

見分け方はセンターカットが軽くS字のカーブを描くのが特徴。

是非、コーヒーを飲む前に確かめてみてください(^-^)

ティピカに比べると収穫量が多いが、改良された品種などに比べると少なく、一部の文献によると隔年結実、つまり収穫は2年に1度だそうです。

・・・って事は栽培も難しく貴重って事!?

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コーヒーの品種を家系図にしてみた

hinnsyu

数えきれないほどの品種が…!
コーヒーのメインは、なんといってもアラビカ種。

割合としては70~80%を占めてるんだとか!

栽培品種としては、ブルボン、ティピカの他にもかなりの数が知られていて、固有の名前で呼ばれない「SL-10」みたいなものは、も~っと多くあります。

そんな感じで、とりあえずコーヒーの品種をまとめてみました( ..)φメモメモ
ちょ~っとばっかしマニアックな気もしますが。。。

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ロブスタ種の視点でコーヒーの品種に迫ってみる!アラビカ種との違い。

arabika

コーヒーの品種はかなり多い!
コーヒーノキはアカネ目アカネ科コフィア属に属する植物の総称で、多くが3.5m程度の高さ、常緑で紅葉などはしない植物です。

高さはWikipediaによると10mを超えるものもあるそうです(^-^)

コフィア属のなかにはある分類で66種類もの植物があり、そのなかにアラビカ種、カネフォーラ種、リベリカ種など
三大原種と呼ばれるものがあります。

商用に栽培されているのは、ほぼこの3種類です。

さらにアラビカ種をさらに細かく分けた種類としてブルボン種やティピカ種という品種もあるんで、覚えるのは大変ですね><;

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カフェラテ発祥の地はドコだ!?

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ラビアから広まったコーヒーは、イスラム教の飲み物とされていたため、
キリスト教圏のヨーロッパにはそれほど広まっていませんでした。

しかし、「こんなおいしい飲み物を異教徒だけのものとするのはもったいない」と、
1600年、当時のローマ法王クレメンス8世がなんとコーヒーに洗礼を施したそうです。

それからというもの、瞬く間にコーヒーはヨーロッパ全土へ広がっていきます。

そして、お馴染みのカフェラテが生まれる瞬間が訪れます。

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