【パプアニューギニア】コーヒー産地の徹底解剖

papua

ーヒー通でも、ピンと来ないかもしれない
パプアニューギニアのコーヒー豆。

ランク付け方法はケニアやタンザニアと同じアルファベット。
良質のものからAA,A,B,AB,C・・・とあるそうですが、
詳しい基準は不明。有名なものは「ニューギニアシグリAA」など。

そんなパプアニューギニアを今日は解剖してみます(^-^)

「【パプアニューギニア】コーヒー産地の徹底解剖」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

「コピ・ルアク」世界一高いコーヒー豆

jakouneko

インドネシアには世界一お高いコーヒーがあるのをご存じでしょうか?

生豆100gあたりで、6000円とか平気でするコーヒー、
(通常相場で100gと言えば500円~1000円程度)

その名は「コピ・ルアク」。
コピとはインドネシア語で「コーヒー」
では「ルアク」は・・・?・・・というとなんと「糞」のこと。

なんとジャコウネコが食べたコーヒーの糞を拾って集めたモノ。
別名「糞コーヒー」なんて呼ばれたりします。

「「コピ・ルアク」世界一高いコーヒー豆」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

【インドネシア】コーヒー産地の徹底解剖

虎

※↑しょーもない駄洒落でスイマセン><

ンドネシアと言えば、自然が豊かでスマトラ虎・スマトラ象などが
思い浮かぶほど自然が豊かな国。

そしてアジアでは屈指のコーヒー生産国と言っても過言じゃないですね。

そんな自然豊かなインドネシアのコーヒー豆は
どんなもんじゃい!?・・・という事で、その産地事情に迫ってみます。

「【インドネシア】コーヒー産地の徹底解剖」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

【バリスタ監修】コーヒー産地「ルワンダ」の味や特徴を知ろう!

※この記事は2018年9月15日に更新されました。

ルワンダは「明るく綺麗な酸」が特徴

編集長

このコンテンツはバリスタの植松氏に監修して頂きました。

アフリカ大陸の中でも屈指の生産国
ドイツの植民地時代に、ドイツ人の修道士がコーヒーを植えたことによりルワンダのコーヒー史はスタートしました。

国の輸出による収入の50%はコーヒーと言われているルワンダ。
国策としてコーヒーの生産に力を入れています。

栽培品種は、99%がアラビカ種。
ブルボンをはじめ、カトゥーラ、カトゥアイが作られています。

「【バリスタ監修】コーヒー産地「ルワンダ」の味や特徴を知ろう!」の続きを読む…

2017年、アイリッシュウイスキー”JAMESON”主催の大会(バーテンダー)で国内優勝し、翌月に行われた世界大会において26ヶ国中で準優勝・世界2位。

さらにシロップメーカー”MONIN”主催の大会(バリスタ)にて2つ目の国内優勝。
日本代表として出場したMONIN世界大会においては15ヶ国中で優勝し、世界チャンピオンに。

バリスタ・バーテンダー、両大会で優勝経験を持つコーヒーやカクテルのスペシャリスト。
店舗の飲料プロデュースやCM撮影、監修なども多数。

【タンザニア】コーヒー産地の徹底解剖

kirimanjaro
ンザニアの一級豆といえば「タンザニアAA」なんですが、
日本人には「キリマンジャロ」と言った方が馴染み深いですよね。

実はキリマンジャロ山麓のコーヒーを特別ありがたがるのは日本人だけで、
ヨーロッパではタンザニア全体のコーヒーが高い評価を受けています。

「【タンザニア】コーヒー産地の徹底解剖」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

【ケニア】コーヒー産地の徹底解剖

kenia

ニアって知ってる?

・・・そう聞かれて答えられる人は少ないですよね。
私も詳しく答えられる自信がありません><

スターバックスとかでもお馴染みケニアのコーヒー豆。

今日は高品質なコーヒーを生産するケニアという国と、その生産環境に迫ってみますね。

「【ケニア】コーヒー産地の徹底解剖」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

【イエメン】コーヒー産地の徹底解剖

イエメン

チオピアと並んで、もう一つのコーヒー発祥の地と言われるイエメン。

その発祥伝説と、イエメンの生産環境に迫る!

「【イエメン】コーヒー産地の徹底解剖」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。

【必見】エチオピアのコーヒー豆と生産地。オススメな理由。

etiopia

人気のエチオピアコーヒーに迫る!
コーヒー発祥の地であるエチオピアは、もちろん今でも重要な生産地。
ストレートでも飲まれますが、何よりブレンドの味を調えるのにも重宝されてるんです。

昔ながらな喫茶店で「モカブレンド」なんて名前のコーヒー見かけませんか?

『モカ』については後で詳しく触れるとして、超定番のブレンドといえば、「ブラジル」「コロンビア」「グアテマラ」「エチオピア」のブレンドだそうです。

⇒モカというワードについては別記事で解説。

ちなみに、裏話ですが、マクドナルドのプレミアムローストコーヒー、初代のブレンドはこれだったという噂が・・・。

コーヒーにサッパリとした後味を加えたければ、エチオピア産のコーヒーは欠かせません。

ちなみに生産量は世界第5位と言われています。

「【必見】エチオピアのコーヒー豆と生産地。オススメな理由。」の続きを読む…

2013年、大好きなコーヒーでWEBサイトを作りたいと当サイトを立ち上げ。
エチオピア・イルガチェフ(それもナチュラルプロセス)はコーヒー屋さんごとで飲み比べるほどの大好物。

このサイトではプロのバリスタに一部記事の監修をお願いしてます!
私自身はサボりつつ…ゆるーい分野の記事を担当。