南米地域の生産国と特徴

 

日は南米地域の生産国と特徴をご紹介。

南米地域と言われれば、やはり第一にブラジルが浮かびます。
しかし、実は生産国自体が非常に少なかったりします。

 

南米地域

●主な生産国

「コロンビア」「ブラジル」「ペルー」

並べてみると、たったの3ヶ国。
もしかしたら他の国もあるかもしれませんが、
今現在で掴めた情報がこの3ヶ国なんです。

 ⇒特徴
有名な生産国なので、通の方なら味が想像できるんじゃないでしょうか?

・・・、

・・・・・、

・・・・・・・、

想像できましたか??

 

そう、

しっかり重厚な飲み口、ダークチョコレートやナッツみたいな香ばしい味。

個人的に、しっかりコーヒーを飲んでいると思える味のコーヒーが
南米には多いと思っています。
中でもブラジルは広大で数多くの農園が点在します。

ダテーラ農園のような有名な農園もあれば、
最近はブラジルらしくない味わいのコーヒーも出てきました。

例えば私が少し前に飲んだブラジルのハイーニャ農園という所のコーヒー豆。

従来のブラジルと思えない味わいに驚きを隠せませんでした。
このように同じ生産国内でも味の違いを探して楽しむ事が出来るのが
個人的に南米地域の最近の楽しみだったりします。

 

 

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